建設局に関するニュース


中日新聞

小森建設 中国・大連で下水道メンテ 新事業今月契約 合弁会社設立も検討
中日新聞
十月には、同市建設局幹部が金沢市を訪れて、同社の工事現場で作業内容を確認し、契約の話が進んだ。現地には同様の工事ができる業者がいない。竿下佳英社長は「中国は今後も経済成長が見込まれ、布石を打ちたい」と話している。


北海道新聞

新青森駅:駅名標を公開 駅舎1階に壁画も /青森
毎日新聞
12月の東北新幹線全線開業に向け、独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構東北新幹線建設局(盛岡市)は12日、青森市石江の新青森駅で駅名標(駅名プレート)の公開を行った。白いシートが外され、地上約25メートルの高さに設置されたステンレス製の ...
駅名標と壁画お目見え 新青森駅北海道新聞
新青森駅の“表札”お目見え 新幹線開業へ着々陸奥新報

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天下り先に甘い評価 公社と都の関係を包括外部監査報告が危惧
MSN産経ニュース
さらに、都営駐車場の指定管理者は都の選定委員会で決定するが、構成メンバー6人のうち3人が建設局幹部で占められ、1人は公社の指導・監督にあたる部署の幹部。 指定管理者の選定は1次審査(書面)、2次(プレゼン)で決まるが、2次審査の議事録が作成されておら ...
指摘点の改善に監査人高評価 都包括外部監査報告公表MSN産経ニュース

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満載:イベント編 大阪市内 /大阪
毎日新聞
21日(日)10~16時、西淀川区大野2の市建設局大野下水処理場(阪神福駅徒歩10分)。処理場施設の一般公開とパネル展。18日(木)~24日(水)は見ごろの梅の花を自由に観賞できる。同処理場(06・6474・5788)。 26日~3月26日毎金曜(19 ...

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他利益を組み込み「黒字」体裁 水上バス事業 都包括外部監査報告指摘
MSN産経ニュース
東京都建設局と特命随意契約を結んで水上バス「東京水辺ライン」を運行している財団法人「都公園協会」(新宿区)が、平成20年度の水上バス運行事業で6091万円の赤字を出していたにもかかわらず、財務諸表上では他の事業の利益を組み込み、全体として採算が取れて ...

建設局に関する質問

建設局 街灯の移設について

建設局で新品に換えてくださいと言われたのと後は建設局、警察、電力会社への手続き関係の費用がかかりました。」と言われました。業者さんは親切で少しでも負担が軽くなるように考えていただいていたようなのですが、建設局

  街灯の移設についての詳細


建設局 交通規制について

東京都の中原街道〜目黒通りに抜ける間の自由通りにおいて、何t以上の大型車はNGとか高さ何mまでOK等の通行規制が知りたいのですが(ToT)

  交通規制についての詳細


建設局 市営住宅の入居条件は?

私は現在、木造の賃貸住宅(家賃53,000円)を借りていますが、隣人との騒音トラブルで引越しを考えております。数年前に失業し現在も仕事が決まりません。実家に戻る事も考えましたが、3DKのマンションで両親が二部屋を使用

  市営住宅の入居条件は?の詳細


建設局 井荻トンネル工事の車線規制は終了しましたか

でしたが、工事完成して車線規制は終了したのでしょうか。東京都建設局のサイトではどこにも「工事完成」との記述はありません。5/28に南田中トンネル完成とのことですが、これは建設局に問い合わせたら、井荻トンネル工事の車線

  井荻トンネル工事の車線規制は終了しましたかの詳細


建設局 熊谷駅からバスで森林公園南口まで

国営武蔵丘陵森林公園(建設省関東地方建設局 国営武蔵丘陵森林公園管 理所 〒355-0802 埼玉県比企郡滑川町山田1920 )に行きたいんですけど熊谷駅→バス→森林公園南口で日曜日に行こうと思います。だけどバスの時刻表は調べてきたのですが

  熊谷駅からバスで森林公園南口までの詳細


建設局旅行記

江川せせらぎ遊歩道~ばざーる君の旅日記(by ばざーる君さん)

建設局
ばざーる君の同居人、さほちゃんは、メタボを気にしてウォーキングを始めたでござ~る。地元でウォーキングに格好の遊歩道を見つけたので紹介するでごさ~る。表紙の画像は、武蔵新城駅から徒歩約5分のところにあるでござ~る。

場所:神奈川県川崎市中原区新城4丁目5番地先
    ~井田1丁目35番地先(全長2.4キロメートル)
最寄駅:JR南武線 武蔵新城駅南口下車徒歩約5分

詳細↓ 出展: 川崎市建設局「江川せせらぎ遊歩道」のご案内
  • http://www.city.kawasaki.jp/53/53keiei/home/seseragi/sese_index.htm


  • 【旅行時期】2008/06/21~2008/06/21
    【エリア】川崎・鶴見・溝の口
    【テーマ】アウトドア・スポーツ体験
    【投稿者】ばざーる君

    日記【07.01.21】建設局の卒業論文(by ソフィさん)

    建設局
    1968年ウィーン鉄道会議の、基調講演用の報告書作成は、新幹線が生まれ育ったそれまでの経緯をまとめるためにも、たいへん良い機会だった。

    東海道新幹線が開業してから、国鉄は明治以来の投資不足を補うため、直ちに第三次長期投資計画の時代に入っていて、新幹線をゆっくり見つめながら、履歴書を作成する余裕はなかった。

    営業開始後の実績が、そろそろ目に見えてきたころでもある。
    将来に向けての「全国新幹線網計画」や、「首都圏通勤新幹線構想」なども、新たに提案されつつある。

    これらの問題を総合的にまとめて、子孫に残したい。

    報告書作成に当たり、私は自分の課から5人の精鋭を選りすぐって、ワーキンググループを編成した。
    報告書は、メインの部分と、Q&Aの二つのパートに分け、作り始める。

    これまでに出ているたくさんのレポートを、読む作業から始まった。
    多くの専門家たちに会って、出来るだけ真実を伺った。

    完成後は、ウィーン会議に先立ち、英語、フランス語、ドイツ語に翻訳され、世界に配布される予定だった。

    ほぼ半年をかけたこのレポート作成は、私にとっては建設局線増課の、卒業論文のようなものだった。

    内容のエッセンスは、「新幹線の計画と設計」(町田富士夫 堀内義朗 片瀬貴文 西村昭三共著 山海堂 1968年)にもまとめた。

    【旅行時期】2007/01/21~2007/01/21
    【エリア】東京都
    【テーマ】鉄道・乗物
    【投稿者】ソフィ

    君たちは何をしているのか!! 片瀬貴文の日記【07.01.19】(by ソフィさん)

    建設局
    国鉄の組織を通さずにやったわれわれの、全国新幹線網構想の全国知事会提案は、総裁以下国鉄トップにも衝撃を与える。

    「世の中がこんなに騒いでいるのに、君たちは何をしているのか」

    課長とともに局長に呼び出された私は、きついお叱りを受け、2週間以内に設計図提出を約束した。

    実は設計図は知事会以前にすでに出来上がっていたのだが、それが表に出るとまずいので、二週間以内としたのだった。

    二週間で局長に見せた設計図は、あまりにもよくできていたので、局長は舌を巻く。
    この作業は、普通ならば一ヶ月はかかるであろうから…。

    その後は、国会のバックアップもあり、国鉄全組織の応援を受け、新しく計画審議室に担当が決まり、「全国新幹線建設法」の国会提出まで一気に進む。

    田中角栄首相の「日本改造論」が、追い風となった。

    おまけに審議室におられた角本さんの「首都圏通勤新幹線網構想」が加わり、国内は一挙に新幹線建設に向けて盛り上がる。

    私は1942年の秋から、ヨーロッパ赴任のため建設局の仕事をはずれて、外務研修所に通うことになり、計画審議室に外から相談に乗る立場となる。

    1943年春ヨーロッパに出発するときには、ほぼ全国のルートが決まり、安心して出発する。

    【旅行時期】2006/01/19~2006/01/19
    【エリア】東京都
    【テーマ】鉄道・乗物
    【投稿者】ソフィ

    淡路島は花の国【1】明石大橋には思い出が詰まっている(by 片瀬貴文さん)

    建設局
    2006年7月6日

    久々に渡る明石海峡大橋。
    私はハンドルを握りながら、ついつい昔を思い出すことになる。
    この橋には、思い出がぎっしり詰まっているからである。

    私の記憶に誤りがなければ、淡路島を通って本州と四国を鉄道で結ぼうとする具体的な動きは、私が国鉄に入社した昭和28年(1953年)ころに始まった。

    今から50年以上も前のことである。
    この世界の注目を浴びる大プロジェクトは、多くの若者の夢を呼び、挑戦の意欲を高めるに十分だった。

    橋の構想は、昭和10年代、あるいはもっと以前から、かなり議論されていたようだ。
    しかし日本の国力がそこまでに至らず、さらに橋は爆撃に弱い問題もあって、具体的な動きには至らなかった。

    明石海峡線は、まず鉄道敷設法の「建設予定線」に編入された。
    当時の制度では、この法律の「建設予定線」でなければ、鉄道は造れないルールになっていたのだった。
    明治から大正に至る、鉄道建設過当競争時代の名残だ。

    まもなく、1955年から調査が開始される。
    次いで、道路も一緒に橋に乗せたらどうかと言われ始め、道路の調査予算も、1959年からつき始めた。

    私がヨーロッパ勤務から帰国して、建設局調査役となり、この仕事に直接かかわり始めたのは、1971年である。
    当時は国鉄部内に赤字線区の建設反対が強く、明石海峡大橋は赤字線の最たるものだった。


    【旅行時期】2006/07/06~2006/07/06
    【エリア】淡路島
    【テーマ】出張
    【投稿者】片瀬貴文

    もう一度「あわくら温泉」へ【2】出来上がった智頭線に始めて乗る(by 片瀬貴文さん)

    建設局
    2006年6月15日(木)
    新大阪から、智頭鉄道経由鳥取行き、特急「スーパーいなば」に乗る。

    上郡で山陽本線と別れ、智頭急行鉄道線に入る。
    この線は、1892年(明治25年)地元の建設運動が起こったのだが、1922年鉄道敷設法に盛り込まれ、1966年(昭和41年)鉄道建設公団の発足でようやく着工された。

    私も国鉄建設局で新線建設を担当したとき(1971-73年)、この線の設計にタッチしたが、その後国鉄再建法により工事は凍結され、1987年に再着工、開業は1994年と新しい。
    建設運動が始まってから開業まで、102年もの月日を要している。

    関西と鳥取を結ぶ線として、速く走ることが出来るよう曲線半径を大きくし、現在は時速130キロと、本線以上のスピードである。
    私はこの線に乗るのが初めてなので、列車の最先頭に張り付いて、目を凝らした。

    この線を走る特急用ディーゼルカーHOT7000系は、多分日本一速いだろう。
    速度制限125キロの標識が、あちこちに目に付く。

    ますます烈しく降る雨の中を、列車は突っ走る。
    宮本武蔵駅の次の大原駅で、各駅停車に乗り換える。

    温泉駅まであわくら荘の出迎えを受け、無事宿に着く。
    今日は、千里中央でもらった割引券を使い、一泊7,000円と割安だ。

    ゆっくり温泉につかり、18時より別室で宴会に入る。
    地酒「武蔵の里」に酔いながら、至福の時が流れる。

    【旅行時期】2006/06/15~2006/06/15
    【エリア】津山・美作・湯郷・奥津
    【テーマ】温泉・エステ・癒し
    【投稿者】片瀬貴文

    建設局とは?

    建設局(けんせつきょく)
    かつての建設省の地方支分部局であった地方建設局のこと。現在の国土交通省の地方支分部局地方整備局に当たる。
    局制を採用している地方公共団体において、行政全般及び局をまたがる事務の連絡調整をおこなう部局のこと(例:東京都建設局など)。
    建設局 (琉球政府) - 琉球政府において、地域のインフラ整備を所掌する行政事務部局のこと。

    建設局の詳細